2006年09月06日

マテラッツィが真相を激白!!

マテラッツィが、ジダンの頭突きに対しての言葉を語った。


その内容は。

無いよ。

えっ?雷

冗談はさておいて、わーい(嬉しい顔)

『そんなにユニホームが欲しいなら、試合後にやるよ』

『それならおまえの姉さんの方がいい』

といったらしいですね。

「おまえの姉さんの方がいい」で頭突き:スポニチより

う〜ん。
マテラッツィは、ジダンに姉がいることさえ知らなかったとか。

マテラッツィは、このことに対してジダン謝る事は無いと。

ジダンは一体どう出るんでしょうね。

そう言えば、今なにやってんでしょうか?サッカー

ジダンの引退試合はいつ行われるのか?

まさか、マテラッツィ出るの。
まっサッカーね。

★ジダンの怒りの頭突きセット★レゴ3402・3403・3410 
★ジダンの怒りの頭突きセット★レゴ3402・3403・3410 
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2006年07月21日

ジダンの処分決定!

FIFAがジダンに処分を科した。

罰金、約70万円と3日間の社会奉仕活動。
社会奉仕活動は、ジダンが引退した為試合に換算できない為。

どうやらジダンから申し出たようだが。

そして、気になるマテラッツィは、2試合の出場停止と罰金約50万円。

どなんだろか、妥当なのか、そうじゃないのか?

まぁ、なんにしてもこれで問題が決着したようですからね。

あとは、ジダンの引退試合でもやってくれればといったところか。
でもやるのかな?

posted by サッカー2006 at 00:56 | TrackBack(1) | W杯サッカー情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月11日

MVPは?

ワールドカップも終わり、MVPが発表されました。

MVPは、ジダンでした。

ジネディーヌ・ジダン/ジネディーヌ・ジダン DVD−BOX

カンナバロを小差で抑えての受賞となりました。

ただ最後の試合が良くなかったですね。
あれさえなければ、本当に喜べるんですけどね。

近日中にその詳細が明かされるみたいなので注目したいですが。

その他は、
得点王(歴代)は、クローゼ。
最優秀GK、ブッフォン。
最優秀新人 、ポドルスキ。
フェアプレー、ブラジル、スペイン。
ベストエンターテインメントチーム 、ポルトガル。

となっています。

【ワールドカップ限定】キューピー各国代表ストラップ(日本)
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2006年07月10日

イタリア−フランス

イタリア−フランス

さていよいよ、決勝戦ですが、ジダンがどれだけ輝けるのかに注目です。

前半は、フランスが、PKとり、これをジダンが決めて先制。このあともフランスは良い感じで攻めていたと思いましたが、19分にコーナーキックから、マテラッツィが頭で決めて、同点。あれはちょっとマークしていなかったですね。

その後も、イタリアは、コーナーからのチャンスがありましが、ドフリーもありましたが、決められませんでした。

前半は、フランスが攻めて、イタリアは守っていたようです。そして、前線に供給していくサッカーでしたね。

後半に入り、不覚にも寝てしまいました、起きたらなんと44分、あれ??
ということでそのまま延長戦突入。ほっ。

延長に入っても両者点を取れず。しかも後半に入り、一大事が。

ここまえジダンが良い活躍を見せていたのですが、そのジダンが、なんとイタリアのディフェンダーをヘッドバット。

はじめは何がなんだか分りませんでしたが、ビデオ再生では、ジダンが思いっきりかましていました。

一発レッドで退場

なぜだ、ジダン。あなたがそんなことをするなんて、ルーニーですか。

この瞬間、ジダンの冒険が幕を下ろしました。

最後の試合で、最低なことをしてしまいましたね。
でも一体どうしてそうなったのか?イライラしていたのか、ジダン決定的なシューとも止められた影響か?

または、マークにイライラしたのか?
現時点は分りませんが、ジダンがコメントを出してくれる事を。

ジネディーヌ・ジダン/ジネディーヌ・ジダン DVD−BOX

試合ですが、そのまま決着がつかず、PKに。
イタリア先行で始まり、ともに1人目は成功、イタリア2人目成功、フランスが、なんとバーにあたり、決まらず。そのあとは4人目までそれぞれ決めて、さてイタリア5人目です、これが決まると、優勝決定です。
グロッソか落ち着いて決め手、イタリア通算4度目の優勝となった。

それにしても、ガットゥーゾズボンはどこへ行ったのか、1人で歩いた?

イタリア1−1フランス
PK:5−3

得点:マテラッツィ(イタリア)/ジダン(フランス

退場:ジダン(フランス

警告:ザンブロッタ(イタリア)/サニョル・マケレレ・マルダ(フランス

ワールドカップ トロフィーオーナメント(ルーサイト入り)

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2006年07月09日

ドイツ−ポルトガル

ドイツ−ポルトガル

さて3位決定戦ですが、ポルトガルが勝つかな〜と思っていたのですが。さてどうなったでしょうか。

前半は、両者攻めるが、後一歩足らずといったところでしょうか。

後半は、ドイツが攻めて、11分にシュバインシュタイガーがゴールを決めて先制。
その5分後にはなんと、なんとオンゴールが。
これは痛い、かなり痛い。

ポルトガルもシュートは打つが、キーバーの止められてしまいます。
ちなみにこの日のドイツキーバーは、カーンです。

シュバインシュタイガードリブルで切り込み、シュートを打つとこれが決まり、3−0となりました。
これで勝負ありですね。

ポルトガルは、後半32分にフィーゴを入れてきました。

ポルトガルは最後に、点を決めて3−1としました。
後半から入った、フィーゴのセンターリングに、ヌノ・ゴメスがあわせてのゴールでした。

ドイツ3−1ポルトガル

得点:シュバインシュタイガー2、OG(ドイツ)/ヌノ・ゴメス(ポルトガルル)

この結果、3位にはドイツが入りました。
次につながる勝利でしたね。

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2006年07月06日

ポルトガル−フランス

ポルトガル−フランス

両者ともなかなか点が取れないなか、前半30分ぐらに、アンリがポルトガルからPKを得た。それをジダンが見事に決めて、先制。フランスはこの後は、さらに守備の意識が高まったのでしょうね。

前半から、ポルトガルは、最後で決められないのと、どもデコを封じられていた為、思うようなプレイが出来ていなかったですね。これを打破する為に、パウロ・フェレイラ、シモン、ポスティーガと入れましたが、それでもフランスを崩す事は出来ませんでした。

あと一歩のところで、という感じでしたね。最後もオフサイドで結局点に結びつかなかったですからね。

フランスの上手さに負けましたね。

これで、イタリア−フランス戦となりましたが、イタリアは、ジダンを封じのもそうですが、リベリの動きをどう封じられるかにかかってきそうです。

一方のフランスは、年齢が高いので、スタミナで負けない事だと思いますが、その時はメンバー交代でリフレッシュということにはなるでしょうが。

優勝はどちらになるでしょうか、イタリア有利かな、でも問題が出ているけど、それをものともしない精神力があるるので。

ポルトガル0−1フランス

得点:ジダン(フランス

その前に3位決定戦がありますので。

FT CHAMPS 12インチ レアル・マドリード(ジダン)

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2006年07月05日

ドイツ−イタリア

ドイツ−イタリア

準決勝が始まりましたね。されドイツが勝つのかと思いましたが、どうなったでしょか。

ドイツ・イタリア両者攻めるハも、前後半では決着がつきませんでしたね。
さて、イタリアは、トッティをMFで使ってきて、トニのワンドップでしたが。そのトニは後半、にジラルディーノと交代しました。

ドイツもシュートは打つが決まらずでしたね。

そして延長戦に入り、延長後半に、デルピエロが入りました。

延長後半はイタリアが、チャンスをきっちりと決めて、先制。これで勝負ありか。そのあとは、ロスタイムにデルピエロがダメ押しと決めて、ドイツの息の根を止めましたね。

ドイツも、開幕してから、徐々に調子を上げてきていたので、決勝までいけるかと思ったのですが、そうそう甘くなかったですね。

一方のイタリアは、もめ事が全然気にならないのか、きっちりと勝っていますね。

さてあと1試合イタリアに勝利の女神はとずれるのでしょうか。

ドイツ0−0イタリア
延長:0−2

得点:グロッソ・デルピエロ(イタリア)

警告:カモラネージ(イタリア)

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2006年07月02日

ブラジル−フランス

ブラジル−フランス

前半からフランスは、ブラジルを圧倒していましたね。しかもロナウジーニョがFWとなっていましたからね。
これはなにをしたかったのか分りませんが、結果いみなかったですね。前半はフランスのいい攻めだけが目立ち、ブラジルは防戦でした。

後半に入っても、フランス優勢で試合を進め、後半12分には、左サイドのジダンFKを、アンリが足で決めて、先制。
これでブラジルは攻めるしかなくなりました。

そして、アドリアーノの入れ、ロナウジーニョの位置を下げて、ようやく少し流れが出て来ました。
30分過ぎには、シシーニョとロビーニョを入れて、点を取りに行きましたが、いかんせんロナウドが前半からあまり動いていなかった、とうか今回動いていたのか良く分りませんが、その影響であまり流れが良くなかった。

最後になって少しブラジルらしさが出てきましたが、それもむなしく、笛が吹かれて、終了。

なんと優勝候補筆頭のブラジルが姿を消すことに。
やはりロナウドと、とくにロナウジーニョでしょうか。ロナウジーニョは本当に本来の動きを見せられずにこの大会を去りました。これがブラジル不振の原因でしょうか、あとロナウドを使いすぎたのが。

結局ロナウジーニョは、1次リーグ、決勝トーナメントともに力を発揮することはなかったです。王国ブラジルここに散る!

一方、フランスは不振から立ち直り、見事にブラジルを倒すという快挙を達成しました。それはやはり、ジダンの影響が大きいでしょうね。彼が動けていたので、いいパス、いいサッカーが出来ましたからね。

FT CHAMPS 6インチ レアル・マドリッド(ジダン)
FT CHAMPS 6インチ レアル・マドリッド(ジダン)

そんなジダンの冒険はまだ続く。

あとフランスで目立ったのは、リベリですね。
前後半として、動き回り、実にいい働きをしました。彼がいたおかげ、ジダンがより活きたように思います。彼がキーマンだったのでは。

後半は途中で交代しましたが、彼も持ち味を生かしきりましたね。

これで、準決勝は全て、ヨーロッパという事になりました。なんかさびしい限りですが。

優勝はどこがしてもおかしくないですからね。さてドイツか、ポルトガルか、あるいはフランスなのか、イタリアもメンタリティが回復していれば、かなり可能性がありますが、相手がホームのドイツですからね、一筋縄では行きません。

ブラジル0−1フランス

得点:アンリ(フランス

警告:カフー、ファン、ロナウド、ルッシオ(ブラジル)/サニョル、テュラム、サーア(フランス

posted by サッカー2006 at 15:58 | TrackBack(1) | W杯サッカー情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イングランドーポルトガル

イングランドーポルトガル

イングランドポルトガルはとてもいい試合となりました。

両者ともに、攻めては守り。でいい試合でした。ただ・・・

前半はポルトガルが最後がなかなかきまりませんでしたが。イングランドもルーニーのワントップがあまり機能していなかったですね。

後半は、イングランド代表 キーリング W.ルー二ールーニーが退場という事態になりましたからね、その前には後半そうそうベッカムが何か足の調子が悪かったのかすぐに交代しました。

そのあとのことでしたからね。

後半は1人少ないイングランドのいい攻めがありましたが、こちらも最後で決められずに終わりました。ただペナルティエリアで、ポルトガルの選手の手に当たったかのように見えたんですが、PKとならず、これでイングランドド2度PKのチャンスを逃しましたね。

10人になってもいい試合し、延長に入っても、ポルトガルに最後まで行かせずに、守りきりました。

ポルトガルは、どうも今日はフィニッシュに持っていけなかったシーンが多かったですね、イングランドの守備を崩せませんでしたね。それだけ良かったということになりますが。

ペナルティーエリアの外からのシュートでしたからね、これは課題になりましたね。

延長戦に入っても決着がつかず、PKはこれまた凄かった。
ポルトガル1人目(シモン)きっちり決める。イングランドの1人目(ランパード)は、リカルドに止められました。

そのあとポルトガル2人目(ウーゴ・ビアナ)が外して、イングランドは2人目(ハーグリーブス)が決め、同点。

3人目(ペティ)ポルトガルが外し、イングランドにチャンス到来。
しかししかし、今度もリカルドが止めて、同点のまま。イングランド3人目は、ジェラードでした。ちなみに2人目もリカルドは読んで触っていましたからね。

4人目は、ポルトガル、ポスティーガが決めて、リード。
イングランドは、キャラガーが蹴りこれもリカルドが読んでいて止めました。

最後はロナウドが、キーパーを見て蹴り、ゴール!!

これで1−3でポルトガル勝利!!

この試合は、リカルドが全て読んでいたのが勝利になりました。

そしてポルトガルの監督、フェリペは前回大会からの連勝を12と伸ばしました。

やはりPKをしっかりと蹴らせたの勝因なのか、疲れていない選手をはじめに使って、確実に取りにいっていましたからね。一方のイングランドはそれをせずに、というかできなかったのかな。疲れている選手ばかりでしたからね。10人でしたからね。

これでポルトガルは、次の対戦か楽しみになりますね。

posted by サッカー2006 at 03:31 | TrackBack(1) | W杯サッカー情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

イタリア−ウクライナ

イタリア−ウクライナ

イタリアは苦戦するかと思いきや、圧倒しましたね。

イタリアはいろんな問題あり選手が、どう切り替えるかが気になっていたのですが、いいほうへ行ったみたいですね。

前半は、ザンブロッタのゴールが決まり、1−0で折り返しました。

後半に入ると、トニが爆発して、2点を取りました。
こうなるとシェフチェンコがいても、あまり意味をなさないですね。

ウクライナは、結局イタリアの守備を崩せずに、0点でしたからね。期待されたシェフチェンコも点を取れず。

ただ初出場でここまできた事は評価に値しますね。

また1つ強豪国が、ヨーロッパに現れましたから。さらに、チームが増えてしまいましたが、また予選から凄い戦いがあるのでしょうね。

日本もこれらの国々と戦えるチャンスがあるといいのですが。そうすれば、もう少し精神面でもつよくなれるでしょうが。

イタリアはこの試合、1枚もカードを受けていないのがすごいですね。

イタリア3−0ウクライナ

得点:ザンブロッタ・トニ2(イタリア

posted by サッカー2006 at 15:51 | TrackBack(2) | W杯サッカー情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする